【精霊演戯】企画ページ

第一演舞台・【界の狭間】

空間に浮かぶ浮島であり、多種多様な自然環境を有します。
昼夜・天候の変化もあり、季節も変化しています。

大まかな地勢は次のような感じで、全属性の要素が揃えられています。

中央部:湖。中央の小島に【精霊珠】の祠、南東の湖岸に候補生たちの宿舎。
北部:常雪の山と氷結洞
北東部:嵐の峰
東部:草原地帯
南東部:湖から流れる川と滝
南部:火山
西部:森林地帯

  • 中央部:湖周辺

    【界の狭間】の中央に位置する湖。中央の小島には【精霊珠】の祠があり、小島は全体が結界で覆われています。
    湖は【界の狭間】の水源であり、ここから南東方向へ向けて川が流れ出しています。
    また、淡水性の魚も多く生息しているようです。
    • 【精霊珠】の祠

      本来は立ち入りの許されない場所ですが、時折り、結界に揺らぎが生じ、中に立ち入れるようです。
    • 候補生たちの宿舎

      14人の候補生たちが共同生活をする宿舎。
      地上3階・地下2階の建屋です。
      1階:全員が集まる広間と厨房。南部にある火山に由来する温泉を引いた大浴場(男女別)があります。庭には混浴の露天風呂もあり。
      裏手には農園と果樹園があり、季節の野菜と果物が育てられています。
      2階:候補生たちの個室があるフロア。各部屋はベッドと机と椅子、棚などの最低限の家具だけが備え付けられています。
      3階:小さな薬草園と、天球儀の部屋があります。天球儀の部屋は全天図を描いた球形の部屋で、二人も入ると満員になってしまいます。
      宿舎の内部には基本的に精霊の力は各人の個室以外に作用してはいませんが、この天球儀の部屋のみ、強い影輝の力が作用しています。
      地下1階:書庫と貯蔵庫。貯蔵庫には肉や魚などの食材が保管されています。
      一方の書庫には、精霊界の歴史や【精霊珠】について記した書物が所蔵されています。
      地下2階:【門の間】。各精霊界へと繋がるゲートの納められた部屋がここにあります。
      【門の間】円形の小さな部屋で、中央に様々な色の光を放つ柱が設置されています。この柱がゲートであり、これに各属性の精霊力を付与する事により、付与された力に対応する精霊界へと転移する事ができます。
      候補生たちが最初に入る部屋であり、ここでゲートキーパーであるアーヴァインから、自己紹介のための用紙を渡されて記入しておくようにと指示される事になります。
  • 北部:常雪の山と氷結洞

    氷の精霊力が強く働く地域。常に雪の降りしきる常雪の山とその麓の氷結洞は氷破属性の修行に適していると言えます。
    • 氷結洞

      強力な冷気で、壁・床問わず凍りついた洞窟です。氷の結晶同士が結合して、花のような形になっている物があちこちに見られ、非常に美しい光景を織り成しています。
  • 北東部:嵐の峰

    風と雷の精霊力が強く働く地域。常雪の山から連なる峰ですが、こちらは激しい風が吹き荒れ、常にどこかへ落雷が発生しています。
    雷雲に包まれたその姿は、遠目にはかなり異様かも。疾風と雷撃属性以外は長時間の立ち入りは厳しく、翠樹属性は決して近づこうとはしないでしょう。
  • 東部:草原地帯

    見渡す限り緑の草原が広がる地域。大地の精霊力が最も自然に作用している場所です。
    多用な動物が生息し、平地に自生する薬草なども、探せば見つかるかも知れません。
    ある程度東へ進むと縁に到達し、【界の狭間】の浮かぶ雲海を見る事ができます。
  • 南東部:川と滝

    中央部の湖から流れ出した川は、ここで小さな落差を持つ滝になります。川の流れは滝壺から少し進んだ所から地下へと没し、地下水脈を作っているようです。
    地下水脈は【界の狭間】地下のあちこちに張り巡らされ、各所に水を送っている、と言われています。
  • 南部:火山帯

    北とは対照的な火山地帯。火炎の力が非常に強く働いています。ここの地熱が地下水脈の水を加熱して温泉になっている、という説もあるようです。
  • 西部:森林地帯

    西部一体は森林地帯となっていますが、北から南へと移るに従って、植生に大きな違いが生じています。全域において強い翠樹と大地の力が働いていますが、地域毎に異なる精霊力が干渉しています。
    • 北西部:針葉樹の森

      常雪の山の影響を受けているのか、常に小雪のちらつく、薄暗い針葉樹林です。
      氷破と月闇の属性の影響下にあります。
    • 西部:広葉樹の森

      広葉樹を中心とした、穏やかな雰囲気の森。小動物が多く棲息しているようです。
      生命と影輝の力がやや強く作用しています。
    • 南西部:熱帯雨林

      いわゆる、ジャングルが広がっています。植生や生態系も一種独特のものが存在しているようです。
      火山の影響を受けているのか非常に強い火炎の力の他、流水と陽光の力も大きく働いています。
  • 一演舞台、【界の狭間】。どうやって、全属性をそろえるか、で真剣に悩んだ記憶があります。

    なんでかんで、一番困ったのが天聖と時空。結局、ここは特定のポジションを作らず、全域に満遍なく、で逃げましたが。

    ……今にして思うと、あれ、精神も特定ポイントなかったのねー(汗)。

第二演舞台・『鍵の街』シュリセル

☆建造物配置

・中央部:広場。泉と時計塔、教会
・北部:遺跡群。一応、居住エリアとはそれなりに離れている
・北通り:自衛団の詰め所
・東通り:図書館
・南通り:商店街と町の大門。一般の冒険者や旅人が泊まる宿もここに
・西通り:茶店兼宿屋「Kirschbaum」。通りの外れに桜の大樹
・北東部:森と墓場

  • 中央部
    • 広場

      町の中央にある広場で、祭りなどのイベントでは主要な舞台となります。
      中央には時計塔が建てられ、6時と12時に自動的に鐘が鳴ります。
      時計の機構については一部の技師だけが知っているらしく、内部は立ち入り禁止です。
      時計というだけに、微弱ながら時空の力が作用しているようです。
      そのすぐ側に、町の主要な水源の一つである泉が湧き出し、町の各所へと水路が伸びています。
      言うまでもなく、流水の力が強く作用しています。
    • 教会

      広場に面して建てられた教会。時計塔と共に町の創設期からある、由緒正しき建築物です。
      天聖の力が強く作用しています。
    • 学校

      広場から少し外れた位置にある、古惚けた建物。
      校庭からは時計塔が見え、チャイム代わりにもなっているようだ。
      シュリセルには子供が少ないのか、規模もクラスも大きくはない。
      (小学校のイメージでしたが、〜中学くらいまで一緒でもいいかも?)
  • 北部
    • 遺跡群

      『鍵の書』が眠る遺跡、としていつの間にか世に知られていた場所です。それまでは探索する者も少なかったのですが、『鍵の書』の噂が広まってからは日々冒険者やトレジャーハンターなどで賑わっています。
      『鍵の書』の眠る『封護結界の迷宮』への入り口もこの遺跡内にありますが、それがどこに、どんな風にあるかは基本、赤ログ組にお任せします。
      元は都市か何かだったようで、神殿や、屋敷の跡らしき遺跡が多数点在しています。
      ネタ探索はお気軽に。
    • 北通り

      広場から、北門を経て、北部の遺跡群へと続く大通り。
      遺跡の近くという事もあり、一般家屋はあまりなく、通りに面した店は大抵が冒険者相手の専門店です。
    • 自衛団詰め所

      北通りから、一本横道に入った所にあります。
      文字通り自衛団員たちの詰め所で、『封護結界の迷宮』に閉じ込められる前は、ギュンターは大体ここにいます。
      団員たちの使う備品倉庫、救護室、裏手には鍛錬用のスペースも作られています。
      詰め所の隣の建屋が、団員宿舎になっています。
  • 東部
    • 東通り

      広場から伸びる通り。
      町の東部は一般家屋が多く立ち並ぶ居住区となっているので、他の通りに比べるとひっそりとした佇まいといえます。
    • 図書館

      東通りに面した図書館。小規模ながらも蔵書は確かで、古書・歴史書などを多数所蔵しています。
      普段は静かですが、最近は『鍵の書』のヒントを求める冒険者たちがよく訪れているようです。
      なお、館長の設定などは特にありません。
  • 南部
    • 大門

      町の玄関とも言うべき門。街道から続く道は、ここを通って商店街の広がるメインストリートへと至ります。
    • 南通り

      町のメインストリート。
      交易品や食料品、日用品を扱う商店が軒を連ね、旅人用の宿屋や酒場なども多数あります。
      シュリセルで一番賑やかな通りですが、書の噂が広まってからはそれなりの危険もあるようで、自衛団員が定期的に見回りをしています。
  • 西部
    • 西通り

      東と同様、基本的には一般家屋が多めの通り。
      何軒かの店や、町のシンボルツリーと言われる桜の大樹の存在故に、東に比べると賑やかです。
    • 茶店兼宿屋「Kirschbaum」

      ハーヴェイの経営する店。3階建てで、庭には店の名の由来である桜の木があります。
      1階は喫茶店、2階と3階が宿屋になっています。
      PCたちの活動の拠点となる店、という位置付けになっています。
      ある程度親しくなると、常連専用の裏メニューなども出してもらえるようですが、中々その域に達っしている客はいないようです。
      宿の部屋数は3つずつの6部屋。南通りの宿に比べると部屋は小さいのですが、居心地は良さそうです。
      店主の能力の都合で、精霊力のバランスは実にキレイに保たれています。
    • 桜の大樹

      通りの西の外れに立つ、町のシンボルツリー。
      『鍵の書』の噂が広がる以前は、この桜の花を見るために遠方から訪れる人で春先は賑わっていたようです。
      木の周辺には大地と翠樹、生命の力が強く作用しています。
  • 北東部
    • 森林地帯

      遺跡の近辺から、東の居住区の裏手辺りにかけて広がる森。
      植生は恐らく広葉樹林かと。
      薬草の類は結構な数が自生しているようです。
      翠樹の力はかなり強め
    • 墓地

      森の近くにひっそりと作られた墓地。
      夜な夜な何かがでる……という噂もあったりなかったり。
  • 二演舞台、『鍵の街』シュリセル。

    ここの設備はトピ立てして欲しいもの募集して色々と作ったんですが、時計塔のリクエストは密かに美味しいと思ってました。

    や、時空のポイントって、作りにくいから!

第三演舞台・機鋼界

機鋼界の構成は、【界の狭間】(第一演の舞台)を模しています。
基本的な構成は次の通り。

中央エリア:界の中枢
北部エリア:雪山と氷結洞
北東エリア:山岳地帯
東部エリア:草原地帯
南東エリア:海岸
南部エリア:火山帯
西部エリア:森林地帯
最下層エリア:ファクトリーと廃棄エリア

  • 中央エリア:機鋼界中枢

    界の中枢。
    他の全てのエリアから通路が繋がっています。
    吹き抜けの空間に機械の塔が建っており、通路はそれを取り巻く外周区画に繋がっています。
  • 外周区画

    唯一入れるエリア。
    半透明の硝子の壁と天井を持つ通路で、中央塔をぐるりと取り巻いています。
  • 中央塔

    機鋼界のコアエリア。
    機鋼の精霊力の集う中心地であり、様々な『知識』の眠る場所です。
     
    入れるのは、基本的に外周区画のみです。
    1日目開始後、クロムが異変を感知してそこにいる者を全員強制排除した後、中央塔を完全に区画閉鎖します。
    1日目後半(初回補給後)に、クロムは中枢エリアに一人で戻り、そこで封印を受けますが、とっさの判断で機鋼界自体を結界で包み込み、外部への脱出を不可能にします。
    エリアの開放は以降の展開次第。
     
    中枢エリアの最下層には、新たに生まれようとしている機鋼竜のファクトリーが存在しています。
  • 北部エリア:雪山と氷結洞

    氷破の精霊力が強く働く地域。常に雪の降りしきる常雪の山、凍った滝と湖、そして氷結洞があります。
  • 常雪の山

    常に雪の降りしきる山。
    氷結洞に程近い場所に凍りついた滝と、やはり凍った小さな湖があります。
    滝も湖も完全に凍り付いており、遠目には氷のオブジェのように見えるやも。
  • 氷結洞

    強力な冷気で、壁・床問わず凍りついた洞窟です。氷の結晶同士が結合して、花のような形になっている物があちこちに見られ、非常に美しい光景を織り成しています。
  • 北東エリア:山岳地帯

    主に疾風と雷撃の精霊力が強く働く地域。激しい風が吹き荒れ、常にどこかへ落雷の発生する岩山がそびえています。
    強く働く二属性の影響か、地力は余り強くなく、植物は地衣類がある程度。
    雷雲に包まれたその姿は、遠目にはかなり異様。
    疾風と雷撃属性以外は長時間の立ち入りは厳しく、翠樹属性は好んでは近づこうとはしないでしょう。
     
    ちなみにここの落雷のエネルギーは回収されて、ファクトリーの動力となっているようです。
  • 東部エリア:草原地帯

    見渡す限り緑の草原が広がり、大地の精霊力が最も自然に作用している場所です。
    クロムが来訪者のために屋敷を用意してくれるのも、このエリアとなります。
  • 屋敷

    庭園と果樹園、畑を備えた2階建ての屋敷。
    1階には、広間とキッチン、図書室。
    2階には、各人のための個室。シャワーつきです。
    屋上には、全天図の描かれた天球儀の部屋。内部には、強い影輝の精霊力が働いています。
    一演の宿舎にあったものよりはやや広いものの、やはり三人ぎりぎり入れるかどうか、といった所です。
    ちなみに、庭園の一角には露天風呂があるようです。
  • 草原

    緑鮮やかな草原。季節的には、春のようです。
    多用な動物が生息し、平地に自生する薬草なども、探せば見つかるかも知れません。
    ある程度東へ進むと縁に到達し、エリアを包み込みドーム状の壁と、その向こうに星空のような物が見えます。


  • 草原の中央部分を北から南に向けて流れる幅広の川。
    水は北の外れの小さな湖から流れ出し、南の端に到達する地点で不意に途切れています(どうやらそこから地下の配管を通って循環しているようです)。
    水は澄んでいて、川魚の類も見受けられます。
  • 南東エリア:海岸

    今回初登場の、海岸エリア。流水の精霊力が強く作用しています。
    季節は常夏。海岸はリゾート地のビーチ、といった様相で、海水浴をしろ、といわんばかりの環境が整えられています。
    こちらも草原同様、ある程度進むと果てに到達し、壁と星空のようなものを見る事ができます。
  • 南部エリア:火山帯

    火炎の精霊力の強く働く地域。
    休火山のようですが、そこに蓄えられた地熱はやはりエネルギーに還元され、ファクトリーに送られているようです。
  • 西部エリア:森林地帯

    西部は森林地帯。北から南へと移るに従って、植生に大きな違いが生じているのは【界の狭間】と変わりませんが、その植生の変化は唐突で、境界線を越えると一瞬で森の様子が変化します。
    全域において強い翠樹と大地の力が働いていますが、地域毎に異なる精霊力が干渉しています。
  • 北西部:針葉樹の森

    常に小雪のちらつく、薄暗い針葉樹林です。
    氷破と月闇の属性の影響下にあります。
  • 西部:広葉樹の森

    広葉樹を中心とした、穏やかな雰囲気の森。小動物が多く棲息しているようです。
    生命と影輝の力がやや強く作用しています。
  • 南西部:熱帯雨林

    いわゆる、ジャングルが広がっています。植生や生態系も一種独特のものが存在しているようです。
    火山の影響を受けているのか非常に強い火炎の力の他、流水と陽光の力も大きく働いています。
  • 最下層エリア:ファクトリーと廃棄エリア

    今回の墓下に相当する空間です。
    赤組は、機鋼竜から渡される特殊な装置(簡易転送ゲート。デザインなどはお任せ)により、ファクトリーと地上を行き来できます。
    装置には個人認証がされるため、他者を連れての移動はできません。
  • 中央塔下部・ファクトリーエリア

    新たな機鋼竜の身体が作られている空間。
    様々な機材の立ち並ぶ円形のホールの中央に台座があり、そこに機鋼竜が寝そべっています。
    機鋼竜の身体は翼部分以外が完成した状態で、周囲の機材からのエネルギー供給を受けている状態。傍目には、無数のコードに束縛されているようにも見えるやも。
    狼二人は最初にこの場に呼び集められ、機鋼竜の願い(機鋼界から出たい)を聞かされる事になります。
    タイミングや流れ、囁き狂人がどう絡むかなどは基本、お任せで。
    ちなみに、翼部分は骨組みだけが隣のメンテナンスエリアに放置されています。
  • 中央塔外周通路下部・メンテナンスエリア

    整備機器の類や、細かいパーツ類を作成しているエリア。ここの一室に、未完成の翼が置かれています。
    完成させるにはリンドブルムとクロムが機器に施したロックを解除しなければなりませんが、その事に気づくかどうかはご自由に。
  • 各エリア下部・廃棄エリア

    吊り・襲撃に当たったキャラは、その時いるエリアの下部にある廃棄エリアに放り込まれます。
    各廃棄エリアからファクトリーエリアに繋がるルートは、本来ならば封鎖されていますが、吊り襲撃が始まった時点で解放されます(対象者を機鋼竜の所に呼び込むため)。
     
    ちなみに、廃棄エリア内には、機精ギュンターが最後の力で起動したガードドロイドが巡回していますが、強引に起動したためか、正確な判断ができなくなっている様子。
    目が合ったら最後、異物認定して排除に乗り出してきます。
    ドロイドたちはNPC扱いで、廃棄エリアにのみ出現します。
    イベントバトルはご自由に。赤組も廃棄エリアに出れば問答無用で襲撃されますので。
     
    機精ギュンターは、赤組が特に設定しない限り廃棄エリア内を迷走しています。
    が、恐らく彼と合流できないと、人間キャラは食の確保が難しいと思われますので(何故かある非常用の倉庫の位置は、ギュンターしか知らない可能性が高いので)、なるべくなら拘束はしないであげてください(笑)。
  • 三演舞台の機鋼界は、一演舞台の【界の狭間】のコピーという設定。

    全属性を都合よくちりばめる、という目的に一番叶っていたのがここだったので、ほぼそのままトレスしました。

    とはいえ、設定関係のツメはやや甘かった感は否めずorz

    特に、廃棄エリアに関してはもう少ししっかり方向性を作れれば良かったです、はい。

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Last-modified: 2013-08-12 (月) 12:03:50 (1834d)