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ネタかきためどころ

形が出来ていないもの

いわゆる書き貯め

恋愛村

花が終わったし⇒唄かな

ここは、小国の城内一室。
人々は毎年のように、建国の記念日に集められている。
その日はめずらしくも唄い人がやってくるというのであった。
かなりの人がそこに参加したがったのだが、抽選の結果、ほんの12人だけが参加できることになった。

ソフィアセット

そうして12人の話し合いというかパーティが始まるが、唄い人が唄ったのは恋の歌だからさぁ大変。
集まったのは王族以外の抗うことなんて出来ない人なので、慌ててソフィアを退場させるけれども時すでに遅し。
恋愛をしないと、

8人村 いいかえなし 24h せつやく

冬篭りの季節になってきた。
北の地は夏が短い。
その間にとったものを、これから、岩の間にある室にうつすのだった。

そして事件は起きた。
酷い地震だった。

道が崩れた岩山。
内側の、肉を保存してある場所も遠い。
水は細く、湧き水の流れる場所があるけれど。

閉じ込められたのは数人。
その中にいた、人狼。
肉を喰らわねばいられぬ彼らにより、サイモンが喰らわれた。

そして皆が知る対処法――それは 人狼を 殺す こと。

和恋愛

夏祭り
鏡ばりの迷路の中
抜けた先に田んぼと地蔵と森

小さな家
部屋は人数分
少し古い民家のようだ

長閑な農村
されど人の気配はない

一日経つと
外からのあしあと
外へは続かないのに一人消えた
かみかくし

拘束

目が覚めたら、暗い部屋の中にいた。
あなたは、体のどこかと、部屋のどこかを繋げられ、それを外す鍵は手元にない。

部屋の中、手洗い場までは歩くことが出来る。
それ以上は不可能。

何故こんな状況になっているのか、思い出せるものはない。
そんなとき、モニターが点灯した。

「ようこそ諸君、選ばれた者たちよ。
 諸君らには、この世の支配者となる適正があった。
 もっとも相応しいものは誰か、ここで決めてもらおう」

 
処刑方法:自分の後ろにあるボタン。それぞれの拘束具の色を押す。
襲撃方法:隠されたボタン。何人かのボタンの裏に存在し、複数が押しても対象は一人に絞られる。

処刑された人:どこかから出てきた槍に串刺しにされる。色つき。
襲撃された人:同じく。ただしその槍は誰の色でもない黒。

死体のゆくえ:皆が見た後に、床に穴が開いて落ちてゆく。ちゃんと消臭される。

墓下:地下の死体捨て場。ゾンビになります。

少人数 24h 役職なし

まっくらもりのゆめのなか

  • コンセプトは「暗闇」

珍種の花が咲いたり、動物がいたりする、森の中。
PLたちはいわゆる異世界トリップみたいなかんじで、気がついたらそこにいました。
闇の深い森の中、うすあかるい花に導かれた先、ヒカリゴケの小屋にたどりつきました。

小屋というからには小さいですが、一応マッチや薪があったり、
近くに細い川があったり、食べ物もそこらに獣がいたりするので、
生活するのに苦はありません。

形ができているもの

色々な意味で

言い換えなし村

山間の村は深い森に囲まれている。
森には狼が住んでいるが、彼らと人間は共存していた。
人間も狼も互いを畏れ、敬い、積極的に関わってはいない。

――人の住む村に、一つの伝承が残されている。
それは村人ならば誰もが知り、人狼史に

天(そら)知らぬ鳥の唄(恋愛村)

森の中、世間からははずれた村。
そこに住まうものたちは、恋愛というものを知らない。
長くときを生きることが可能な、長命種の村で、普通の人は誰も知らない。

村には大きな鳥籠があり、その中には一羽の白い鳥がいる。
村の守り神であるといわれている。
その鳥は、なくことがない鳥。
飛ぶことがない鳥。

それが ある日 ないた。
どこからか紛れ込んだ、他の鳥と共に。

そうしてそれを聞いたものたちは、意識を飛ばし。
次に目覚めたとき、同じように森の中だけれど、いるのは声を聞いたものたちだけに。
異世界みたいなもの。

守り神の白い鳥が空を飛ぶ。
もう一羽、黄金の色の鳥も一緒に。
鳴き声。
迷い込んだ人の心が、そうと、小さく育ちはじめた。



人狼:鳥の声に引きずられ、世界と世界を繋いだもの。同じく繋いで戻すことが可能だが己は戻れない。
村人:繋がれた世界に、その鳥の声にひかれ、入ったもの。世界を繋いだものは、己の力では戻れないと知る。
占師:村人と同じく、入ったもの。ただその真実は知らないが、元の世界の気配を感じ取れる。

12人くらい。24h更新、時間軸は適当にまったり。

欠けた月(仮)

他者の怪我・肉体的な痛みを、その身に引き受けることのできる者たち。
その一族は、特異性から人に狙われていた。いつしか不死の象徴として。
ゆえに彼らは隠れ、暮らしていた。

ある日、彼らの里が人に襲われ、彼らは奴隷となり戦場へと出されてゆく。
戦場では、彼らは何よりも尊ばれ、そして立場の上の者、働きの良い者が怪我を負うとつれてゆかれた。
死に至る傷は、彼らを傷つけ、数を減らしていた。

そんな中、彼らのまわりで不審な死体があらわれた。
彼らに近づける上の立場の者が、殺されたのだ。

彼らは、自分達の中にこの国に裏切ったものがいると察する。
誰も何も言わなかった。
そのうちの誰かは、自分が長く生きるために、裏切り者を探し始めるけれど。
そしてそれは正解。
次に犠牲となったのは、一族の者。

彼らは秘密裏に事を運ぶと決めた。
殺すと決めたものを、一日一度の戦士の帰還にあわせて、送り出すことにした。


人狼:裏切り者
狂人:国に対して裏切りたいけれどふんぎりがつききらない者
占師:誰が裏切り者か知ることの出来るもの
霊能:死した仲間の声を聞くことの出来るもの
守護:命を失うほどの怪我から誰かを守れる。ただし、自分以外の一人だけ

学園もの (むしろネタだけw)やりませんwwwww

開催国:幻夢がいいな!
更新間隔:48h設定/3d以降24h進行

日本の山奥、そこは全寮制の男子校。
初等部から大学部まで同じ敷地内にある、豪華な学園である。

時期は長期休暇の最中。
それに乗じて帰宅する生徒たち、そして第五寮(高等部B棟)には、理由は多用、数人が残ることとなった。

そしてそんな中、情報屋から一つの情報がもたらされる。
それは、「ライバル校のスパイが、この休みのうちに、文化祭の下準備されたものを壊しにくる」というものだった。
情報を聞いた寮長が、各寮を閉鎖――そして、犯人と思わしきものを、講義棟にある医務室送りにすることを決定した。

スパイたちは、さあ大変。
邪魔をされてはたまらない。講義棟に生徒たちを閉じ込めてしまおうと画策します。

*学園設定

初等部、中等部は、一貫教育。
高等部からは外部生あり。
大学部に上がる人も、外に行く人も多い。

普通の休日に外出するときには、寮長、生徒会長、風紀委員長、教師の判をもらわなければならないので、手間がかかる。
しかし長期休暇のときは、そういう手間は必要なく、寮長のチェックで帰宅できるようだ。

女性はまったくいないので、色々とあるよう。
生徒会長、風紀委員長などには、親衛隊がついているとか。
かっこいいひととか、かわいいひとは、人気らしい。

かなり豪華な内装だったりして、寮は普通は2名1室。
しかし生徒会やら風紀委員やら成績優秀者、あとはちょうど数が余った人くらいは、1名1室になる。

食堂は、寮ごとにあり、部屋の鍵であるカードを通すことにより、勝手にお金が落ちるという仕組。
たいていはそれで何でも変えるようだ。自販とかでも購入可能。

高等部は1学年3クラス,75名。x3で225名。寮一つにつき120名収容可能。
まるでホテルのような寮ですね! どんだけ広い敷地なのか。

初等部、中等部は逆に1学年2クラス。30x2=60名が1学年。
寮は共通で二つ。だいたい同学年で組み、滅多なことでは9年変わることはない。

大学部は敷地外に出ても問題ない。
というか敷地の外れにあるのでほぼ考慮外。

**キャラクター設定時の注意

生徒会役員やら風紀委員は、著名人だったりします。
人気者万歳でも、あの人たちのそばにいるなんて! でも、問題ありません。
男同士のカップルがそこらにわんさかいるようなものです。
思春期ってたいへんですね。
先生、寮長を使うのももちろんかまいません。そのときにはなるようになります。
しかし、女性はいません。絶対居ない。花君もだめです。

一応、高校生の寮にしました。
寮内から出ちゃだめだといわれていますが、寮の敷地にはとうぜん庭もあります。
お風呂は一室に一つUBがあったり、大浴場もあるようです。
豪華絢爛にいきましょう。テレビだってパソコンだって部屋にあるんだぜ!

なお、成績上位五名には、奨学金制度があり、授業料などの免除があります。
庶民も万歳。
ちなみに各学期ごとに行われる抜き打ち実力考査で成績が優秀な人(1名)は、一年有効食堂無料券もプレゼントされるようです。
持ってる人がまた一位をとったら、二位の人に、というように。

*吊り襲撃など言い換え

・バファリン>PL視点(ストーリー)
・カップルブレイクでも気にしなくていい。

吊り
講義棟の医務室につれていかれる。
そこですみずみまで検査され、色々な目に合わされ、何かあったら答えてしまう。
その後、スパイか否かだけ寮に伝えられる。
襲撃
スパイはこっそり寮から抜け出す道を知っている。
いつのまにか襲撃された人はつれていかれたり、もしかしたら自分からついていったのかもしれない。
占い
情報屋ないし、情報屋と接触できる。
本人が情報屋の場合元締めみたいなのに教えてもらえる。
ただし色々あるらしく一日に一度しか接触できない。
霊能
寮長や先生の覚えの厚い人。
スパイだったかそうじゃなかったか、医務室に行った人の情報がわかる。
人狼
スパイ。普通のスパイ。
C狂
スパイ。決して負けないスパイ。ばれることがない。
だが一人で行動するととたんに弱くなるそんな諸刃の剣。

GM進行型

泡の中の月(仮題)

(世界は滅びる)

(陽のひかりは届かない水の奥)
(透明なシェルターの中)
(人の数は減った)
(女は死に絶えた)

(ゆるやかな滅亡を待つ筈だった)
(絶望を味わって消える筈だった)
(それでも)
(人は死んだ)

(ひかりを浴びると発症する病)
(月がその役割を果たしたのだ)

(絶望は悲鳴に)
(悲鳴は狂気に)
(そしてさいごは)(血の海に)

シナリオ

人殺しの因子


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Last-modified: 2013-08-12 (月) 12:04:14 (2489d)