遥かそらより来たるもの

開催再々度延期します ←New!

人数的にきわどくなってしまいましたので、再々度延長します。
色々と申し訳なく思いつつ、来年春目処に再起の予定です。

村の概要 ←New! 

  • 企画者:たすく@幻夢のくろねこ
  • 開催時期:2018年春予定
  • 開演場所:人狼物語−薔薇の下国
  • 種別:人狼譜事前決定完全RP村(勝敗度外視・ガチ禁止)
  • キャラセット:薔薇の下セット+薔薇EX+人狼BBS(Ver.羊)+EX_BBS+Cats And Dogs+RosenKreuz
    ※『軍人 メレディス』『尉官 ゾフィヤ』『指揮官 シグルド』『佐官 ジークムント』は企画サイドで使用。
    ※ダミーはGMセットの『語り手』
  • 募集人数:9or10人
  • 進行:48時間設定
  • 発言制限:集団戦
  • 文章:薔薇の下
  • 編成:主要メンバー:誘惑者×2、囁き狂人×3、落胤、共鳴者×3、見物人(村建て3ID目)
        管理用メンバー:瘴狼(村建て2ID目)、妖魔(勝敗調整要員。担当者募集)
  • 屍鬼化:ON/突然死なし:ON/自殺票:あり/匿名メモ:あり/在席/簡易メモ:使用する/飴使用なし:OFF
  • 注意アイコン:完全RP村
  • 閲覧制限:死亡者なしの全年齢対象村です。
    過去に同一世界観を使用した村(旧国242村、336村、401村)がありますが、そちらへの参加・非参加は問いません。
    設定把握のために336村と401村は軽く読んだ方がいいかもしれませんが、強制ではありません。
    時間軸的には、401村の一年後となります。
  • 更新時刻:00:30
  • 更新リミット:特になし。寝落ちる前に素直に寝る
  • 入村時注意:役職は、必ず事前に指定されたものを選択。ランダム・誤選択に注意!
  • 肩書き変更:軍隊的な階級は、佐官より上は禁止。※基地司令官が少将なので
  • その他注意事項:PL発言は、独り言とメモでは自由に。actも表発言の一つです。中身はみ出しご注意を。
     

参加CO

参戦ご希望の方は、以下の表への書き込みをお願いいたします。
基本記名。どうしても匿名で……! という方は、企画の人狼SNS、もしくはツイッター@tasukuronekoのDMまでご連絡を。
また、過去にID停止や参加制限を受けた事のある方の参加はお断りいたします。

Noお名前何か一言
01tasuku企画主でございます
02fukafukaちんまり
03rokoaもふー
04nadiaメカものやったこと無いけど…!
05crywolfメカもの初。楽しみです!
06shuchanおひさしぶりのひょこ
07
08
09
10

PC12こと、システム管理用妖魔さんをやってもいいよー、という方、いらっしゃいましたらこちらのコメントまでお願いいたします。

  • 誰も居なかったら請け負いますよ、と一応。 -- ろこあ 2016-10-18 (火) 18:18:48
  • リアル事情もあり、妖魔希望です -- crywolf 2017-05-22 (月) 07:42:42
  • 皆様反応ありがとうございます……! 人数的な不安がまだまだ拭えない状況ですが、頑張って広報してまいります。
    crywolfさん>参加COと妖魔希望ありがとうございます。特別に設定の作られていないポジなので大変な部分もあるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。 -- たすく@幻夢のくろねこ 2017-05-22 (月) 22:08:22
  • 諸々了解致しました。設定に関しましては不明な所をお聞きしたりなどあるかもしれません。まずは過去村を見て勉強して参ります! -- crywolf 2017-05-23 (火) 19:44:29
  • おおう、こっちに順延のお知らせ入れてなかった……! 色々抜けててすいませ……! 一応、来年の春くらい目処に再起かける予定でおりますので、それまで待っていただける場合は、このままお待ちくださいませ……! -- たすく@幻夢のくろねこ 2017-09-07 (木) 23:41:48

 

舞台及び基本設定

メインストーリー
宇宙空間に唐突に発生した空間の歪み。
可変型人型機動兵器『グライフ』に搭載された特殊システム『Chronus Drive』によって感知されたそれの調査に赴いた先では、未知の機動兵器同士の戦いが繰り広げられていた。
現場に到着した航宙戦艦『シュヴェーアト』はその内の一方、呼びかけに応じてきた追われていたらしき方と共闘、後、その二人組を保護。未到達の外宇宙からの来訪者である彼らから、地球圏への侵攻を企てる勢力の話を聞かされる。
侵攻の理由ははっきりしないものの、このままではいられない、というわけで、色々を協議しつつ警戒態勢が取られる事に。
 
警戒態勢を敷きつつ、外宇宙からの来訪者たちとの交流を試みるシュヴェーアトクルー。
そんな中、彼らを追って来た者たちが攻撃をしかけてくる。
隊を率いている者は保護した二人組に戻るようにと勧告するが、決裂。
その戦闘の最中、奇妙な波長の思念を感知したゾフィヤが単独行動。
外宇宙から向けられた強い思念の波を受けきれず、キャパシティオーバーを引き起こして戦線離脱する。
 
その後、交戦は数度に及び、徐々に戦域も広がっていくが上層部は中々動かず、結局リュフトヒェン基地の『現場判断』にて、宇宙軍が対応する事となる。
 
遥かそらより来たる者たち──彼らとの戦い、その果てにあるものは……。
舞台設定
☆基本設定
明言はしていないけれど、地球。
表面上は(←ここ大事、とっても大事)、連邦政府の下にまとまってるものの、水面下では複数に分裂した勢力間抗争が続いている。
地勢・気候などには大きな変更はなし。
 
軍事的には、統合軍が地上と宇宙、それぞれに別れて有事に備えている。
が、地上軍と宇宙軍の連携はあまりよろしくないのが現状。
本星の防衛だけできればよい、的な地上軍と、ばらばらの宇宙勢力同士で横連携を、と主張する宇宙軍で行き違っている。
宇宙軍でも、一部保守派は地上の思考に同調傾向。
 
恒星間の行き来は実用レベルで、他星系との交流や開拓も始まって久しい。
有人人型機動兵器も実用されているが、合体・変形機構を搭載したものは今の所表には出ていない。
が、全く造られていない、というわけではない……らしい。
 
☆統合宇宙軍 リュフトヒェン基地
新造艦や新兵器、特務部隊など、扱いに困るものが集まる事で知られる基地。
情報部や開発部の特務部隊や特機部門の分室が置かれている、ある意味では重要拠点。
普段は一般向けのイベントを催したり、自然災害発生時に素早く支援に動いたり、と地元に対しては非常にフレンドリー。
 
司令官は、ジークムント・ファルケンマイヤー少将。
特務部隊の隊長であり、『グロリアス・チャイルド』と呼ばれる異能保持者に関連する事項の総括担当者であるシグルド・ファルケンマイヤー大尉とは、双子の兄弟。らしい。事実は不明。
 
☆グロリアス・チャイルド(グローランサ)
統合軍における、異能保持者の総括的呼称。
能力の開花・発現が幼少期〜成人前に起き易い事から、『子供たち』という呼び方をされる事が多い。
成人後や、成人してから発現した場合は『グローランサ』と呼称される。
 
保有している能力は様々だが、基本的には先天性のもの。
一般的に『超能力』と呼ばれる部類のものが多い。
強化・増幅する事で膨大なエネルギーの発生や物理的破壊力を得られるものも多く見受けられ、軍事転用を考えた統合軍の一部強硬派により強引な管理・統制が試みられた事もある。
その計画自体は予算的な頓挫や、提唱者の失脚などの事態を経て闇に葬られるものの、少なからぬ人的被害を各所に与える事となった。
 
その後、『グロリアス・チャイルド』に関する全ての事項は情報部特務部隊の預かりとなり、シグルド・ファルケンマイヤー大尉が総括担当者となる。
 
☆航宙戦艦『シュヴェーアト』
『剣』の通称で呼ばれる事もある、リュフトヒェン基地所属の戦艦。
メイン・コンピューターである『ヴァイス・スノウ』とサブ・コンピューターである『ブラオン・ラヴィ』によって管理される『ディス・ドライブ・システム』と呼ばれる亜空間転移航法が可能。
特機と呼ばれる重装兵器や色々と曰くのある試作機などが、クセのあるパイロットや士官と共に配属されている。 
 
☆情報部特務部隊
リュフトヒェン基地に本部を置く、統合軍屈指の不可解集団。
『グロリアス・チャイルド』や『グローランサ』の保護を主な任務としつつ、同時に、無軌道になりがちな異能制御のための研究にも力を入れている。
軍属、という立場柄、建前上は軍事利用想定とされており、開発中の一部特機にはその成果が組み込まれている、という説もある。
 
隊長を務めるシグルド自身も『グローランサ』であり、物理干渉可能なレベルの思念感応力を有する……らしい。
一説によると、『シュヴェーアト』のサブ・コンピューターである『ブラオン・ラヴィ』が単なるデータの具象化であるホログラフではなく、限りなく実物に近い実体を伴って具象化できるのはシグルドの能力によるものだとか。
 
メインフィールド
☆統合宇宙軍衛星軌道拠点『フォルモーント』
リュフトヒェン基地直轄の衛星軌道上拠点。『シュヴーアト』の宇宙での活動拠点であり、今回の戦いにおける前線基地の役割を果たす。
軍事拠点としての設備は一通り揃っており、内部には人口の緑地などのエリアも作られている。
近隣には過去にあった事故や戦闘の残骸が漂うスペースデブリ帯や、通常レーダーがほぼ無効化される異常電波地帯などの特殊空間が点在。
 
☆スペースデブリ帯
過去にあった戦闘や事故の際に回収されなかった残骸が自然に寄り集まり、形成された障害物だらけの宙域。
目視視界の通りは悪く、レーダーの類も様々な要素からジャミングされやすい。
 
☆異常電波地帯
特殊な電磁波が発生している宙域。
現状の統合軍の技術では、特殊システム(『Chronus Drive』や『Geist System』など)を利用しないと索敵などが非常に困難となる。
この、異常電波地帯に存在する小惑星ハイムフェンが、来訪者たちの活動拠点となっている。
 

役職&PC基本設定

役職と各PCの設定・立ち位置は連動しています。
墓落ち日なども決まっていますので、事前の確認をお願いいたします。
 

PC1:誘惑者/PC2に赤ログ付与/最終日まで生存/PC・PL確定済み ※村建て1ID目
統合宇宙軍少尉メレディス・カルディナールロート。
可変機構搭載の人型機動兵器RT-Uタイプ001『グライフ』のパイロットであり、『時流干渉波』と呼ばれる特異型異能を持つ『グローランサ』。
その能力故に、常に面倒事の渦中に巻き込まれていく。
 
PC2:落胤/3dに能力発動/最終日まで生存
現時点では未到達の外宇宙・アルクトス星系からの来訪者。
他星系への侵攻を続けているアルクトス政府が地球圏への侵攻を決定した事から、危機を知らせるべく仲間たちとともにやって来た反政府組織のメンバー。
同胞と戦う事に躊躇いを抱きつつ、『シュヴェーアト』クルーとの共闘を選ぶ。
 
PC3:共鳴者/5d墓落ち
PC2と共にやって来た、反政府組織のメンバー……だが、実際にはアルクトス政府側との内通者。
『シュヴェーアト』クルーと接触する事で自分の在り方に迷いを抱きつつ、任務遂行のために動き続ける。
 
PC4:誘惑者/PC3に赤ログ付与/4d墓落ち
航宙戦艦『シュヴェーアト』艦長。
外宇宙からの来訪者を受け入れ、共闘する道を現場判断で選択する。
途中の戦闘で指揮を執れなくなり(生死は任意)、信頼していたブリッジクルーを艦長代理に抜擢して前線を退く。
 
PC5:囁き狂人/最終日まで生存
航宙戦艦『シュヴェーアト』ブリッジクルー。
前線指揮を執れなくなった艦長から後を引き継ぎ、艦長代理として指揮を執る。
 
PC6:囁き狂人/5d墓落ち
航宙戦艦『シュヴェーアト』クルーの一人。
決戦直前の戦いで戦線から離脱する。
 
PC7:囁き狂人/最終日まで生存
航宙戦艦『シュヴェーアト』クルーの一人。
最終決戦まで前線に残る。
※PC6、PC7の設定は自由です。パイロットでもエンジニアでもそれ以外のスタッフでも何でもOK。
 パイロットの場合も、必ずしも人型機動兵器乗りである必要はありません。支援機などのパイロットもあり。
 
PC8:共鳴者/最終日まで生存
外宇宙からの来訪者。
地球圏侵攻を推し進めるアルクトス政府側の軍人であり、人型起動兵器のパイロット。
侵攻のための先遣隊の指揮官であり、反政府組織メンバーの追撃任務を帯びている。
『何か』の影響を無意識に受けており、徐々に暴走してゆく。
※『何か』についての設定は、事前にお知らせします。
 また、どんな風に影響を受けて行くか、どんな切欠で解放されるか、などの設定は自由です。心配そうなら村建てにご相談ください。
 
PC9:共鳴者/4d墓落ち
外宇宙からの来訪者。
PC8の副官的存在。
こちらも、『何か』の影響を無意識に受けている。
※PC8同様『何か』についての設定は、事前にお知らせします。設定関係はPC8と同じく。相談もお気軽にどうぞです。
 
PC10:瘴狼/PC8に赤ログ付与/最終日吊り要員/PC・PL確定済み ※村建て2ID目
統合宇宙軍情報部特務部隊隊長シグルド・ファルケンマイヤー特務大尉。
『グローランサ』関連懸案の総括責任者であり、未到達外宇宙との接触に関する情報総括も担当している。
士官学校へ所属していた学歴なども残っているのだが、その経歴には謎の部分が多い。
リュフトヒェン基地やシュヴェーアトで『大尉』というと大抵はこの人を指す。
 
PC11:見物人/PC・PL確定済み ※村建て3ID目
統合宇宙軍情報部特務部准尉ゾフィヤ・シュペルリング。
特殊型人型機動兵器RT-Gタイプ001『レルヒェ』のパイロットであり、強い『思念感応力』を有する『グローランサ』。
干渉してきた『何か』の思念をまともに受け止めてキャパシティ・オーバーを引き起こし、戦闘が本格化する直前に前線から後退する事に。
 
PC12:妖魔/システム管理要員 ※担当者募集中
設定自由のシステム的管理枠。
※村建ての手がここまで回らないため、請け負ってくださる方募集しております。
※2ID参加可能。また、本参加できないけど一日一発言くらいなら……! という方の参加も可能です。
※状況に応じて、赤ログ付与もあり。
 

メカ的な設定について

光学兵器や、その威力を減ずるビームコート類は普通にあり。
ジャマー系のシステムもあり。
ただし、いわゆる『分身』は一部特殊機体のみ使用可。※要相談
※いわゆるロボットアニメに出てくるタイプの武装は大体いけますが、バランスや設定的に心配な場合は、ご相談くださいませ。
 

統合宇宙軍側
主力は『リッター』と呼ばれる人型機動兵器。
一般機はRT-Aタイプ(AはAllzweck(汎用)の頭文字)と呼ばれ、様々な局面で活用されている。
『リッター』以外の人型機動兵器の開発研究も各所で進められている。
機動兵器の主力は『リッター』タイプだが、航空機ベースの戦闘機『フォーゲル』タイプも現役を張っている。また、それを基礎にした支援機なども存在。
※ネーミングは大体ドイツ語縛りとなっております
※が、リッターに属さない特機は好きに名付けてOKです
 
アルクトス政府軍&反政府組織
アルクトス側も主力は人型機動兵器。
一般機は『ペズィコ』、偵察機は『ピュラクス』と呼ばれている。
※ネーミングはギリシャ語縛りとなっております
 

各種ログ扱い

白ログ

いわゆる、物語のメインフィールド。
作戦会議などは基本、このログ上で行う。
 

赤ログ

統合宇宙軍の通信システムによるやり取り。
地上(墓下)とも通信可能。
※PC8に付与される赤ログは、統合軍としての通信機能がつくのは最終日のみ。
 それまでは、主に地上(墓下)にちょっかいをかけるためのものとして運用してください。
 

緑ログ

アルクトス政府軍の通信システムによるやり取り。
 

墓ログ

統合宇宙軍リュフトヒェン基地及び、周辺の地上のログ。
PC8は、赤ログを使ってこちらにちょっかいをかけてもOK
  

独り言

自由空間。中記号(/*)をつけてのPL発言もご自由に。
ただし、最終的に公開される事は忘れずに。毒吐きや愚痴は、書き込む前に深呼吸と休息推奨。
 

進行関係

その日の吊り襲撃と、初回の能力行使以外はほとんど決まっていません。
指針となる大雑把なイベント目安は書きだしてありますが、基本は、
『場の流れとノリと勢い!』
で進めていただければ幸いです。
『こまけぇ事はいいんだよ、熱い展開があれば!』って事で、ひとつ、お願いいたします。

プロローグ

外宇宙からの来訪者との接触。
最初の交戦を経て、反アルクトス政府組織のメンバーは『シュヴェーアト』に保護される。
 
大まかな事情を聞きだし、一先ずの保護が決定した後、アルクトス政府軍が『シュヴェーアト』を襲撃。
反政府組織のメンバーの引き渡しを要求するが、『シュヴェーアト』艦長はこれを拒否。
実力行使を宣言する政府軍との交戦に入るが、その最中に強大な第三者からの干渉が発生。
異常とも言える思念波の暴走を押し止めるべく単独行動を取ったゾフィヤは、どうにか思念波を抑えきるものの、キャパシティオーバーを引き起こして意識不明の状態に陥る。
 

1日目

☆能力セット:PC1→PC2、PC4→PC3へ誘惑 PC10→PC11へ堕落
アルクトス政府軍との交戦の後、『シュヴェーアト』は『フォルモーント』へ後退。
休息を取りつつ、来訪者たちからの情報収集や今後の対策を講じ始める。
一方のアルクトス政府軍は母艦を待機させていた小惑星ハイムフェンまで後退。
資源含有率の高いハイムフェンに拠点を築き、『シュヴェーアト』と『フォルモーント』の攻略のための足掛かりを作り始める。
 

2日目

☆投票セット:PC2 ☆襲撃セット:おまかせ
リュフトヒェン基地から、『フォルモーント』へ駐留しアルクトス政府軍へ対応するように、との指示が来る。
反政府組織のメンバーは『シュヴェーアト』の管理下に置かれる。表向きは身柄預かりとという形だが、艦長は二人に通信機を預け、クルーとして扱う事を決める。
アルクトス政府軍側も態勢を整え、『フォルモーント』攻略のために動き出すが、その目的は当初の目的(反政府組織メンバーの捕縛)から少しずつズレを見せ始めていた。
 

3日目

☆投票セット:PC4 ☆襲撃セット:PC9
アルクトス政府軍の襲撃。
戦いの中で能力の覚醒や、機体のパワーアップなどもある……かもしれない。
交戦の影響か他の要素か、艦長が前線を退き、ブリッジクルーの一人が一時的に代理として艦の指揮を執る事になる。
また、政府軍の副官が前線を退く事になる。
※墓落ちの理由付けやその後の行動は自由に。
 撃墜されて捕虜になるでも、任務を帯びて地上に降りるでもOK。
 赤←→墓でPC8との通信や会話も可能です。
 

4日目

☆投票セット:PC6 ☆襲撃セット:PC3
PC3の内通が発覚する。
PC8に対する思念体の干渉が強くなり、暴走が始まる。
その暴走を止めるべく、『シュヴェーアト』は戦いを挑む事に。
  

5日目

☆投票セット:PC10
PC8に対する干渉が断たれ、同時に、思念体の正体が判明する。
小惑星ハイムフェンそのものを依り代としたそれ──『統一を望むもの』が、無作為に思念波をまき散らす前に破壊するための最後の戦いが始まる。
 

エピローグ

『統一を望むもの』の撃破を持って、一先ず戦闘は終了する。
最終戦闘が一区切りするならそこで、長引きそうなら切りのいい所で灰雑談解禁。
※表は並行して進めてOK
 

疑問点はこちらまで



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Last-modified: 2017-09-07 (木) 23:43:37 (96d)