妖精演戯 ─Midnight party in the Fairy Forest─

入村前の注意事項 9/1追加

:キャラと属性の一部は、事前参加CO者によって予約されています。

  • エーリッヒ(孝博)/影輝
  • ゲルダ(瑠衣)/翠樹
  • ナターリエ(七重)/陽光
  • イヴァン(萬次)/火炎
  • 黒江(クロエ)/疾風
  • ベッティ(珠樹)/氷破
  • 榛名(ブリジット)/月闇
  • ゼルギウス(雪夜)/流水
  • リディ(涼)/時空
  • マテウス(牧夫)/天聖
  • ベアトリーチェ(千恵)/精神

上記のキャラと属性の使用は、事前予約者のみ可能です。
()内のキャラは、予約キャラの別セットでのキャラ名です。
同一グラの使用は禁止とさせていただいておりますので、上記キャラならびに銀一郎は選択しないでくださいませ。

現時点での残り属性

・大地 ・雷撃 ・生命 ・機鋼

飛び入り参加の方は上記属性から選んでください。

更新履歴

:10/09/01
・村建てました!59 妖精演戯
※パスはこのへん↓
:10/08/31
・開演準備中。開始日付の変更について。
☆初期のプロロ期間が短すぎる事などを鑑み開始日時を9/4 00時に変更します
:10/08/28
・役職編成変更。人数による呪狼・幻魔の追加をなしにします。
:10/07/31
希望提出分のキャラ・属性希望を確定しました。
:10/05/09
・大雑把に、今後の予定を追記。
:10/04/24
開催日確定 9/1村建て、9/3 00時開始とします。
:10/04/09
月別開催日を確定
 6月:6/14村建て、6/17 00時開始
 9月:9/1村建て、9/3 00時開始
:10/03/29
・開催時期を6月or9月の二択に絞り込み
 ※5月は他国企画も多いので、思い切って外しました
・参加CO表に項目追加
:10/03/24
・開催時期に関してのご意見募集中
:10/03/18
・キャラセットに関してちょっと追記
・PC設定のところにもちょこっと追記
:10/02/24
開催時期アンケートに項目追加
・縁故について、幾つか追記
:10/02/06
開催時期アンケート設置
:09/11/27
・開演時期を5月中旬〜6月に絞り込み
:09/10/17
・ページ作成。企画、正式起動。

村の概要 ☆8/31変更あり!

  • 企画者:たすく@幻夢管理ねこ
  • 開催時期:9/1村建て、9/4 00時開始
  • 開演場所:人狼物語 ─幻夢─
  • 種別:完全RP村(勝敗度外視・ガチ禁止)
  • キャラセット:幻夢セット+幻夢 和名
           ※同グラの混在なし(AさんがアーベルでBさんが聡は×という事です。故に、銀一郎の選択は不可です)
           ※セットの時限変更か混在かは、希望状況次第で決定
  • 募集人数:10〜15人
  • 進行:48時間設定・3日目以降24hコミット進行
  • 発言制限:多弁(1500pt・36act/1日)
  • 文章:ゆめまぼろし
  • 編成:※人数はダミー抜き
    15人:占霊狩聖信智智智妖村村村村村村
    14人:占霊狩聖信智智妖村村村村村村
    13人:占霊狩聖信智智妖村村村村村
    12人:占霊狩聖信智智妖村村村村
    11人:占霊狩聖信智智妖村村村
    10人:占霊狩聖信智智妖村村
  • アンデッド:OFF
  • 閲覧制限:特になし
  • 更新時刻:00時
  • 更新リミット:極端な日中進行・深夜進行は自重
  • 入村時注意:過去シリーズ(精霊演戯・竜神演戯)のネタを引きずらない
  • 肩書き変更:選択した属性の名称に変更
          属性に関しては、こちらをご参照ください

キャラ予約始めました ☆7/16追加

キャラ・属性予約表?
上記ページにて、キャラと属性の予約受付始めました。
説明をご一読した後、使いたい使いたいキャラ・属性の書き込みをどうぞ。

今後の予定について ☆5/9追加

そろそろ、日程的なものを色々とまとめて参ります。
9/1村たて、という事で、8月中には色々と確定させたいな、というのがありますので。

:できるなら、6月中に、参加の可否を確定。空き分の募集は随時継続。
:7月に入ったら、キャラ&属性予約開始。予約の方法は、表への書き込み。希望が被ったらあみだくじで決める方向で考えております。
:キャラ&属性確定後、簡単な設定の提出。ここらがお盆前に終わると、いい、な……!

参加CO ☆7/21ちょっと変更

※匿名ありです。企画者への連絡は強制ではありません(可能な方はしてくださると助かりますが、wiki更新やSNSなどの広報日記をチェックしていただけるなら無用です)。
※SNS参加者さんは、本参加・様子見問わず『妖精演戯・準備楽屋』コミュの方に参加していただけると助かります(主に連絡周りで)。
☆開催日時確定しました。様子見さんで、9月進行で参加可能な方は、参加COの方に移動お願いします。
 ☆参加CO

Noお名前自己紹介など
01tasuku無謀企画、沈黙破ってここに起動。どうぞ、よしなに
02rokoaずざっと参上。よろしゅーに
03Meyもそもそと転がり込み兎猫。時期はどうにかなると信じて(何
04mu_mu演戯と聞いて、お邪魔したいと思います!
05匿名Aお邪魔させていただきますm(_ _)m
06とくめーBナイショぽく参加COdeth
07
08
09
10
11sinotakaひっそり移動
12akIkaたぶんきっと大丈夫なので移動してみま、す。
13shuchan見切り参加
14t_nukeもそもそ様子見から移動。宜しくお願いしますー。
15

 ☆様子見参加CO

Noお名前自己紹介など6月参加9月参加
01mitunaruとりあえず様子見。時期とそのときの仕事状況次第、かなー。
02
03nadia入れそうなら入りたい、けど…(´・ω・`)
04
05fuka秋くらいにはなんとかなってるといいなあ…×
06
07
08
09
10syugetsu未定が予定だけどとりあえずいい加減意思表示はしとかないと、ね
  • とりあえず様子見。時期とそのときの仕事状況次第、かなー。 -- mitunaru? : 2009-10-17(土) 16:31:14

舞台及び基本設定

:プロローグ
──それは、祭りの夜の出来事。

百年に一度、妖精の森で開かれる『節目の大祭』。
妖精界の、そして数多の世界の平穏を祈る大切な儀式の日。

その、『儀式』に用いられる『秘宝』が盗まれ、女王が封印されてしまった!?

封印される直前に放たれた女王の力で閉ざされる、『節目の大祭』の会場。
事態を重く見た妖精王は、祭りの場に居合わせた妖精たちに『秘宝』の奪還と女王の救出を命じる。

一方、『秘宝』を盗んだ妖精たちは、冗談じゃない、とばかりに逃亡を計画。
手始めに妖精騎士団の筆頭であるギュンターを妖精王の作った隔離空間へと封じ込め、更には追っ手となり得るものたちを放り込み、『節目の大祭』会場を閉ざす結界の力を弱めようとする。
他方、他の妖精たちも黙っちゃいない。それぞれの能力を駆使しつつ、『秘宝』を盗んだ犯人の追跡に取り掛かる。
更には、全く別の思惑を持つ者もいたりいなかったりで、百年に一度の『節目の大祭』は大混乱の様相に。

果たして、妖精界の『秘宝』、その行く末は──

:舞台設定
『妖精界』の一角に築かれた、『節目の大祭』のための会場。
『儀式』を執り行うための『月の玉座』を中心とした空間。
『月の玉座』は、森の広場の中央に築かれた銀と月長石の祭壇。
少し離れた場所には、野外宴会場と、休憩を取るための館がある。
館は地上三階・地下一階建て。設備は、基本、早い者勝ち。
なお、館の個室は、それぞれの生活様式にあわせて変容する。
『月の玉座』の北には、妖精王と女王のための離宮。『秘宝』もここに。
この『離宮』は、女王と共に封じられるため、プロの間しか立ち入りはできない。
森の中には湖や川、花畑など様々な自然が広がる。
温泉とかも湧いてるかも知れない。
※自然環境の設置は基本、早い者勝ち言った者勝ち。
ただし、『月の玉座』から見て東西南北、どの辺りにあるか、は明確にしてください。
(迷子及び意図せぬワープ移動抑止のため)

:『節目の大祭』について
妖精会で100年に一度行われる、妖精界と数多の世界の平穏を祈る『儀式』。
祭りの際には妖精のみならず妖怪と呼ばれるものや、妖精よりは魔族に近いようなものまで現れ、『儀式』を皆で見守る。
『儀式』の後は、無礼講で宴会が催され、それを目当てにやってくる者も少なくない。

:『秘宝』について
正式名称は『妖精珠』。通常は『秘宝』と呼ばれるオーブ。
強大な力を秘めており、完全な制御は女王以外には難しい、とされている。
触れた者の属性を映し、その者に『力』を与える特性があるが、無茶に使おうとすると暴走する。かも知れない。
自在に形を変える力を持ち、装身具や武器など様々な形を取れる。
 ☆『秘宝』の所有者変更について
原則として、『秘宝』一つにつき最大でも二回。
※持ち主があっちこっちしすぎると、訳がわからなくなるので。
赤組が落ちた時には、状況によって他陣営にパス。

  • 占い師の占ヒット、守護GJからの告発→赤組吊りの場合
     →素直に告発したところに移動
  • それ以外の場合
     →表でのCOの有無次第
      →COありの場合は、話の流れで一番自然なところ(直前に突っかかってたとことか)
      →COなしの場合は、上にいれば霊能者。
       いなかった場合は、お見合ってもなんなので、「王のお言葉」扱いで天声ランダムで無茶振る。持ちたくなければ、誰かにパスしてOK。赤組が一人で二つ所持する流れになりそうな時は、理由つけてパスするのを推奨(強制ではないので、流れに即して判断を)。

:PC設定について
PCはいわゆる妖精・妖怪と呼ばれる類の存在。祭りの場では、サイズ的なあれこれから人間の姿に擬態している者も多い。
実在するものでなく、オリジナル創作でも問題なし。
定義範囲がかなり幅広いので、パワーバランスには十分にご注意を。
実は妖精じゃなかった! はあり。ただ、そればっかりだとやはり面白くないのでほどほどに。
取り替え子(チェンジリング)ネタ全然問題なし。
連れ去られて妖精に近くなった人間ネタもあり。
龍は、広義分類妖怪といえますが、今回はナシで。
キャラ及び属性の予約は、最低人数が揃ってから開始します。

役職設定

※各役職は、設定上必要なら、適宜妖精王や女王との軽縁故を設定してOKです
※ただし、血縁などの強縁故は聖痕者のみ可となります

  • 狼側設定
    :智狼&呪狼(最大人数時のみ追加)
    現在の妖精界に、何らかの不満ないし、叛意を持つ者。
    あるいは、個人の目的のために、強大な『力』を欲する者。
    強大な『力』を秘めた『秘宝』を持ち出そうとして女王に咎められ、『秘宝』の力で女王を封印。
    女王の力によって『節目の大祭』会場が封じられたため、結界の力を弱めるためと、自身の安全確保のために邪魔者の排除に乗り出す。
    それぞれが、分裂した『秘宝』を一つずつ所持。
    最終的に、『秘宝』を持ち出して妖精界の外へ出るのが共通の目的となる。

:狂信者
なんらかの理由で『秘宝』の在り処を明確に察知できるもの。
このため、誰が『秘宝』を持ち出したのかを最初から知っている。
その情報をどのように生かすかは、当事者次第。
※察知の理由付けは、無敵にならない程度に好きに作ってOKです

  • 村側設定
    :占い師・霊能者
    何らかの理由で『秘宝』の力を感知できるものたち。
    ただし、能力の行使には制限があるらしく、一方は一定の時間を置かなくては感知はできず。
    もう一方は、持っていた、という残滓を感知できる。らしい。
    何れの能力も個人差に大きく左右されるため、発現の仕方などは一定ではない。ようだ。
    ※こちらも、理由付けや感知の仕方は無敵にならない程度に好きに作ってOKです
    また、霊能者が襲撃を察知するのに制限はありません
    初回呪殺・逆呪殺避けのためのギュンター占いはOKです

:狩人
妖精騎士団の所属なのか生来能力なのか。
とにかく、誰か一人を危険から護る能力を持つ。
ただし、自分自身にはその力は使えない。

:聖痕者
身体のどこかに『印』を持つ者。
『印』自体には特殊な力はないが、どうやら妖精王、もしくは女王から何らかの『お墨付き』をもらっているらしい。
※設定は、無敵にならない位にフリーダムに決めていただいてOKです
※妖精王と女王に対する強縁故設定が可能です

:村人
『節目の大祭』の参加者。
特殊な能力はないものの、それ故に自分の思うがままに行動できる。

  • 妖魔側設定
    :幻魔(ダミー抜き12人以上)
    妖精界の危機ともいえる状況にあって、非常にマイペース(?)な者。
    場を引っ掻き回すためか、それとも『秘宝』の一気奪還を狙ってかはわからないものの、選んだ二人の間に絆を結び、一方に何かあったらもう一方も引きずられる、そんな悪戯(?)を仕掛ける。
    探知の力を向けられると、悪戯(?)がバレるのを恐れて反省房へ逃亡する。
    ※絆の結び先は自由ですが、狼チェインで即終了の可能性もありますので、選択は慎重にお願いいたします。

:妖魔(ダミー抜き11人以下)
妖精界の危機ともいえる状況にあって、非常にマイペース(?)な者。
何かしら『秘宝』に縁があるのか、それとも他に理由があるのか。
『秘宝』所持者に何かされても、それを跳ね返す事ができるらしい。
ただし、探知の力を向けられると、それを知られるのを嫌うのか反省房へと逃げてしまう。

吊り・襲撃・墓下関係

【吊り・襲撃共にPL>PC視点で、盛り上がり重視の選択を。
委任は禁止しませんが、積極的な使用は推奨しません】

:吊り
妖精王による仕置き。選ばれた一人が光の輪に絡め取られ、反省房へと送られる。
基本的には妖精王の抜き打ちだが、証拠を集めて進言すれば、聞き入れられる事もある。
※吊り先示唆RPや誘導はあり。ただし、あんまりやり過ぎないように。

:襲撃
『節目の大祭』会場に張られた結界の力を弱めつつ、追手の数を減らすため、誰かを反省房へ送り込む。
※赤組各位は、お手数ですが襲撃のタイミングや描写について開始後に作成する描写投下場に一言お願いいたします。
即時でも問題なし&描写にこだわりがない場合も、その旨お知らせくださいませ。
※※ちなみにあくまで描写投下場なんで、そこで会話しちゃダメです。

:墓下
妖精王が作り出した反省房。どこかに綻びがあるらしく、襲撃された者も送り込まれてくる。
最低限の生活空間と、外の様子を見れる水盤は用意されている。

進行関係

プロローグ ☆02/24項目追加

『節目の大祭』直前の妖精界の森。
森は、祭りの準備に賑わう。
森に住まう者、外からの来訪者、様々な者が集い、『儀式』までの時間を思い思いに過ごす。

※入村後、『節目の大祭』会場に入った時に書かされる記名帳、という形で以下のアンケに記載し、メモにアンカお願いします。
記名帳は後ほど、館の方に置かれる事になります。
なお、PCの設定に関しては、後日設置予定の設定板に先出ししていただく事になります(ネタ被り抑止のためのものであり、詳細な縁故などを突き詰めるためのものではありません)。
■名前:※綴りがあると泣いて喜びます
■種族:
■属性:
■職業:※妖精界での物に限らず、他世界での物でもOKです
■年齢:※詐称OK
※以下、PC視点での設定説明や補足などをご自由に

※縁故の設定は、プロの間にご自由に。ただし、偏りを防ぐため以下に注意。
※妖精王と女王に関する制限は、「NPCと絡むよりPC同士でがっちり絡んで遊ぼうぜ!」という主旨に基づいておりますので、どうぞご理解をば。

  • 強縁故(血縁、恋人、親友、ライバルなど)は最大二つ
  • 以前別の場所で会った、などの弱縁故も最大二つ
  • 上記二つ合わせて三個以内
  • 妖精王と女王に対しての縁故は、プロロの内は設定・明示禁止
    この二人に対する強縁故(血縁、腹心など)は聖痕者のみ可とします
    役職設定として関わりが必要な場合(力をもらった、命を受けたなど)は、役職確定してから(1日目に入ってから)オープンにしてください
  • ぎりぎり、王と女王のお傍仕え(専属メイド的な立ち位置)はありですが、基本先着一名、絡む時も、べたべたに親しい、というのは避けていただきたく

1日目

48時間進行
:前半
『節目の大祭』の開始。
『月の玉座』にて、女王が『儀式』を執り行う。『儀式』の後、女王は『秘宝』と共に離宮で休息し、外では宴会が始まる。

:後半
離宮に異変発生。『秘宝』が盗まれた事と女王封印の報せが妖精騎士団長であるギュンターから伝えられる。

※前半の『儀式』描写は夜のコアタイム(21時頃)、後半のギュンター伝令描写は可能なら朝(07時代)に投下する予定でおります(後半はちょっと怪しい)。
赤組は、この間の時間軸で、『秘宝』奪取と離宮封印を赤でやっていただければ、と。
なお、リアルタイム投下である必要は全くありませんので、回想も駆使して無理なくやってください。

2日目

48時間進行
:前半
妖精王から召集がかけられ、全員『月の玉座』へ集合。
『秘宝』盗難、女王封印、会場封鎖について知らされ、『秘宝』の奪還を命じられる。

:後半
妖精騎士団長ギュンターが行方不明に。
もしかしたら、どこにいるかを察知できるものがいるかも知れない。

3日目以降

24時間進行
一人が妖精王の仕置きを受けて反省房へ。
そして、『秘宝』奪取たちも自分の目的のため、場にいる者を反省房へ送り込む。
それぞれの目的のため、それぞれが行動開始。

エピローグ

話の流れ次第ではあるものの、まずは最終生存者にてストーリーエンド。
〆とキャストロール後、フリートークモードヘ以降。
後日談などはご自由に。

質問その他

疑問点などありましたら、こちらへ。



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Last-modified: 2013-08-12 (月) 12:03:17 (1747d)